JDがやってるブログ

二流ブロガーくらいで良いや。

たった一度の人生だから、

私はこの言葉の意味をずっと考えていました。

 

 

 

 

 

 

今、私立の大学で汚い大人をたくさんみてきて、

 

 

 

とっても心がボロボロ。

 

 

 

 

友達はたくさんできたし、いいけど。

 

 

 

 

大学で友達を作るっていうのは確かに大切だ。

 

 

 

 

 

けれど、それより少し大切なのは教授の人たちとの関係だと思った。

 

 

 

 

 

なぜならこの人たちが私たちの評価をするし、お金を握ってるようなもんだから。

 

 

 

・・・・・

 

 

 

 

私は、大学に入学して普通の人が「コイツには優しくしたくない」

 

 

 

 

と思ってしまうようなことをした覚えが一切ありません。

 

 

 

 

これまであったことを書けば既にキリがないですし、手が疲れてしまうし、

 

私が感じたことを、私と同じように記事を読んだ方々に受け取っていただくように文章を考えるのは大変なことです。

 

 

 

 

 

 

 

田舎っぺの私にはとってもきついのです。

 

 

 

 

 

アノうちの大学の教授ら。

 

 

 

 

 

 

「学ぶためにここに入ったのになんであんなウザい大人たちに頭を悩ませなければいけないのだろう」

 

 

 

「40過ぎてイタイこと言ってまだ右も左もわからない1年生を脅して(?)、権力を振り回して、いったいどんな気持ちなんだろう」

 

 

 

 

 

「こんなやつらが人間共生を語るとか訳分からん・・・」

 

 

 

 

明らかに語彙力足りてないは承知してますがもう本当に本当にキツくて。

 

 

 

 

 

 

だから最近ほとんど毎日深く人生について考えるようになりました。

 

 

 

 

 

「大学に入って、卒業した=幸せの幕開け」なのか

 

 

「好きなことが嫌になるような環境に居ていいのか」とか

 

 

「じゃあ実際自分が退学したら、その後は?」とか

 

 

「人生一度だから本当に好きなこと(犯罪・悪いこと以外)をして生きればよいのに、勝手に人間がややこしくしてるんじゃないか?」とか

 

 

 

 

もうキリがないし、考えれば考えるほど 現実はどうにもならないということを悟るし

 

 

 

 

 

 

 

人生大変だけど、あえて大変にすることもないんじゃないって言いたい。

 

 

 

 

 

うちのおかしい大学に言いたいのは、平和とか共に生きるとか、そういうことを語る人間が汚いようじゃ無理だよ。

 

 

 

 

正直そんなこと言ったら、教授らのようにお金持ってて、権力あってetcだったら

 

 

 

 

 

人間曲がってくる気持ちもわかるしお高く留まるのがほどんどだと思うけど、

 

 

 

 

 

 

全身全霊で平和、LOVE&PEACEだけを求めてる人がいたら、若者はそういう人についていこうと思うし、憧れると思うけどなあ。

 

 

 

 

 

 

たった一度の人生だから好きにしたい。

 

 

 

 

 

正直あんな大人たちに私の人生決められたくないっていうのが本音で一番言いたいこと。

 

 

 

 

 

明けない夜は無いっていうけど、

 

 

 

 

 

 

この言葉、結果はどうなるかは言ってないよね。

 

 

 

 

『夜が明ける=死ぬこと』   かもしれない

 

 

 

 

 

『夜が明ける=問題が解決して良い方向に向かう』

 

 

 

 

 

 

 

その人がポジティブかネガティブか、というのもあるけど

 

 

 

 

 

 

言葉的には結果保証付きじゃない。

 

 

 

 

 

 

だからその前に全部自分の意志で動いていきたい。

 

 

 

 

 

我ながら高校時代の自分の生活は本当に良かったと思ってる。

 

 

 

勉強もしたし、音楽にも全身全霊で取り組んで、友達とも大笑いしあって、大人(先生・周りの知り合い)ともうまくいっててすごく仲良かった。

 

 

 

 

むしろその周りの大人たちに恵まれてたからここまでやって来れたと思ってる。

 

 

 

 

環境の変化に慣れるのはできるけど

 

 

 

 

慣れるだけじゃだめってことに気付いた。

 

 

 

 

そいつらに染まらないと意味がない。。

 

 

 

 

 

残念だね。 私もほかの人たちみたいに酷い大人たちに酷いゴマをすりながら生きていくのかな。

 

 

 

 

 

もう、おやすみます。